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【自己発光オフィス・自ら輝くオフィス】あらすじ・予告動画

◆チャチェバルグァン・オピス(自ら輝くオフィス・自己発光オフィス)
자체발광 오피스





■テレビ局:MBS
■放送開始日:2017年3月15日(水)放送予定/全16回
■放送日&時間:(水・木) 午後10:00~
■出演:コ・アソン、ハ・ソクチン、イ・ドンフィ、キム・ドンウク、イ・ホウォン

契約社員として入って来た新入社員が、自分の寿命が残り少ないということを知り、
言いたい事は全て言い、リーダーシップを発揮し職場を変えていく成長物語。

2016年上半期にMBCドラマ脚本公募授賞式でミニシリーズ部門の優秀賞を受賞した作品


第1話

ホウォン(コ・アソン)は大学を卒業して3年になるが、相変わらず就職できない。
不合格を繰り返し、もう100回目となる。彼女は自身の境遇を悲観するが、涙のご飯を食べ、101回目の面接を受ける。

第2話
予告動画


あらすじ
ウン・ホウォン(コ・アソン) が面接を受けた。ウン・ホウォンはソ・ウジン(ハ・ソクジン) と出会うのは、2回目だった。成るように成れという気持ちで、ソ・ウジンに面接で率直に話す。

彼女は志望動機について聞かれたときに、、「食べて生きるために応募した。いつも甲(強者) が乙(弱者) に偉そうに振る舞う。私も大手企業の社員になって、甲になりたかった」と話した。

面接の翌日、ウン・ホウォンは3ヶ月契約で出社するようにという連絡を受けた。面接に合格したのだった。

ホウォンは、出社初日にチャン・ガンホ(INFINITE ホヤ) とト・ギテク(イ・ドンフィ) に出会うのだが・・・。


第3話
予告動画



あらすじ
ホウォン(コ・アソン)からお酒の臭いが漂っている・・・。ウジン(ハ・ソクジン) は「文句があるなら努力しなさい。努力が足りないから選ばれなかったんだろう?」と毒を吐く。

ホウォンが「私もうまくやりたかったです。部長みたいにかっこいいサラリーマンになりたかったんです。このまま死ぬのは嫌です」と叫ぶと、ウジンは「死ぬ覚悟はしてみた? 生きることを舐めてるのか?」と冷たく一蹴。

結局ホウォンは「私は毎朝ここに出勤するのが夢のようだったんです。全部知っているかのように言わないでください。部長みたいな人は、わかりませんよ。私みたいな人がどんな風に生きてきたのか、どうやってここまできたか…私は使える人間だと認めてほしかったんです」と本音を吐露した。


第4話
予告動画

あらすじ
内部告発者だという理由で解雇を告げられたホウォン(コ・アソン)は、それに反論。

ホウォンは「知りませんでしたよ。私たちは、数ヶ月後にはやめる人間だからって、何も教えてくれなかったじゃないですか。私だって教えてもらえばできます。ここにいる契約社員もみんなそうです。」と意見した。

それでも、ホウォンを追い出そうとするヨンジェ(オ・デファン) 。

ホウォンは「私、昨日の私ではありませんよ。私の話が嘘じゃないこと、証明しましょうか? 最近は食堂にも全部防犯カメラが設置されてありますよ」とヨンジュを怒るのだった。

その時、課長のクドン(キム・ビョンチュン) が割って入った。ホウォンを解雇するしないか投票を提案した。

第5話
予告動画

あらすじ

パク・サンマン(クォン・へヒョ) が契約社員の採用に関与したことを知り、ウジン(ハ・ソクジン) は、不満そうな態度を取る。

それに対し、サンマンは「私がコネで入社させたと騒いでいるのは何のためだ? 人柄だけを見て採用したと何度も言ったのに・・・」と悔しさを吐露した。

続いてサンマンはホウォン(コ・アソン) をはじめとする契約社員を呼んで給与などについて尋ねた。

これにホウォンは「私はパク部長にここに来て初めてお目にかかりました!」とはっきりと言ったが、ウジンは疑っているのだった。

第6話
予告動画

あらすじ
社内ボランティア活動に参加するハウライン社員たち。

ヨンジェ(オ・デファン) をはじめとする社員たちは週末なのに上司の顔を見なければならないなんて酷いと不満を吐露したが、
ホウォン(コ・アソン) は団体服であるベストを着て「でもこれを着たら同じじゃない。契約社員も正社員も」と前向きな姿勢を見せた。

本格的な活動に先立つ写真撮影で、ホウォンの隣にはウジン(ハ・ソクジン) がいた。
バスに乗って移動する時も彼女の隣にはウジンが座っていた。ウジンとホウォンの間にロマンスの兆しが始まろうとしている。

第7話
予告動画

あらすじ
この日、ウン・ホウォンは母親が故郷からやってきて、ソ・ウジン(ハ・ソクジン) の元を訪れたことを聞いて、目を覚めてすぐにソ・ウジンの家に駆けつけた。

ソ・ウジンはウン・ホウォンの母親と会話を交わした。ウン・ホウォンの母親は「死んだ父親に似ている。貧乏な家の子どもは辛さを2倍に感じるという。もしその子が未熟であっても、ただ至らない両親に会ったせいだと思って大目に見てほしい」とし、ウン・ホウォンを頼んだ。

ウン・ホウォンは家に帰った後、「私がそんなに間違ったことをしたか」という母親に、「私に何をしてくれたの? 毎日大変な思いをしている私がどれだけ辛いか分かる?」と怒鳴った。

また、彼女は「私も私みたいな娘を産んで育ててみたい。そしてこんな苦労はさせない」と言って涙を流し、ウン・ホウォンの母親は「至らない母親でごめんね」と話し、その場を去った。

ウン・ホウォンはしばらく立ち尽くしていたが、スリッパを履いて母親を引き止めるために駆けつけていった。しかし、すでに母親はタクシーに乗って帰った後だった。ウン・ホウォンは泣き崩れ、ソ・ウジンはその場を切ない目で見ていた。

第8話
予告動画

あらすじ

サンマン(クォン・ヘヒョ) とウジン(ハ・ソクジン) が同席した場でホウォン(コ・アソン)は「どうやって会社の人々と家族のように良い関係になれと言うんですか?」と言った。そして、ホウォンは契約社員の営業実績評価を撤回してほしいと言いながら「家族や親戚、友人に営業して契約取れても、その後はどうするんですか?」と一喝した。

するとウジンは驚いて「今は何の話ですか? 実績を上げろという指示を受けましたか?」と聞いた。ホウォンはヨンジェ(オ・デファン) に言われたと答えながら「私たちの契約を更新するかしないかを決める立場にいるってことは、不公平ですよね」と言い放った。


第9話
予告動画

あらすじ
ウン・ホウォン(コ・アソン) とソ・ウジン(ハ・ソクジン) は一緒に取引先へ向かった。
取引先に向かう途中に母校を発見したウン・ホウォン。するとソ・ウジンは学校へ向かいはじめるのだった。

ウン・ホウォンが「ここ、私の学校です。懐かしい。部長も大学に来るのは久しぶりですよね」と聞くと、ソ・ウジンはぎこちない態度を見せた。ウン・ホウォンが「お店に行かないでここに来ていいのか? サボれるから私はここに来てもいいけど」と聞くと、ソ・ウジンは「仕事だから行かなきゃ。ランチも食べなきゃいけないから、ついでに来ただけだ」と言いぬけた。するとウン・ホウォンは「では私がランチ奢ります」と微笑んだ。


第10話
予告動画

あらすじ
検査結果を待ちながらホウォンは「実は怖くて来れませんでした」と正直に告白。「逃げることができるなら逃げたかった。だけど、何もできないだろうと思った。」と初めて本心を明かした。

そんなホウォンにウジンは「頑張ったね」と慰めた。
ホウォンは「私、生きたいです」と涙を流すのだった・・・。


第11話
予告動画

あらすじ
ソヒョンが契約社員たちを前面に出し成功裏に業界デビューを果たした中、ウジンは「一体何のつもりですか?」と不快感を示した。

媚びないウジンの正直な態度にソヒョンは魅了され、ウジンのことを諦めることができないと言いながら草廬三顧(礼を尽くして人材を求める例え) まで言及した。

しかしウジンは揺れなかった。自分はソヒョン個人ではなく、会社に雇われ、会社のために働く人だと言いながら「院長が僕に草廬三顧する理由はないと思います」とソヒョンの提案を断った。

第12話
予告動画

あらすじ


ホウォンはソヒョンの元を訪ね、「治療費を出してくれてありがとうございました」とし、治療費を返す。ソヒョンは「まだ僕に怒っているのか」と聞くと、ホウォンは「違う。私も院長から学んだ計算方法を適用したい。院長を名誉毀損と医療法違反で告訴する」とし、ソヒョンを驚かせた

また「正社員の審査を受けたい。一生懸命やったし、きちんと評価を受けたい」と伝えた。

第13話
予告動画

あらすじ
片思いの相手ホウォン(コ・アソン) と2人だけの時間を過ごすウジン(ハ・ソクジン)。

ホウォンが一人暮らしをしている部屋に侵入の痕跡があることを発見し、驚いて出てきた中、ちょうど彼女のところを訪れたウジンが、ホウォンを慰めた。

続いてウジンは武器になるものを見つけ、ホウォンの部屋のあちらこちらを捜索した。

既にホウォンの部屋は空っぽになった後。部屋のカギを変えて帰宅してからも、ウジンはひたすらホウォンのことが心配だった。これを受け、ホウォンは「部長が私より怖がりみたいですね」と笑った。

第14話
予告動画

あらすじ
正社員への転換者が発表された。ウジン(ハ・ソクジン) は事務所に入ってきて「今回、正社員への採用が1人から2人に増えた」と話す。

また、彼は「正社員に採用された人はチャン・ガンホ(INFINITE ホヤ) とウン・ホウォン(コ・アソン) だ」と伝えた。

ギテク(イ・ドンフィ) はショックを受けた


第15話
予告動画

あらすじ


第16話 最終回・最終話
予告動画

あらすじ
◆チャチェバルグァン・オピス(自ら輝くオフィス・自己発光オフィス)
자체발광 오피스





■テレビ局:MBS
■放送開始日:2017年3月15日(水)放送予定/全16回
■放送日&時間:(水・木) 午後10:00~
■出演:コ・アソン、ハ・ソクチン、イ・ドンフィ、キム・ドンウク、イ・ホウォン

契約社員として入って来た新入社員が、自分の寿命が残り少ないということを知り、
言いたい事は全て言い、リーダーシップを発揮し職場を変えていく成長物語。

2016年上半期にMBCドラマ脚本公募授賞式でミニシリーズ部門の優秀賞を受賞した作品


第1話

ホウォン(コ・アソン)は大学を卒業して3年になるが、相変わらず就職できない。
不合格を繰り返し、もう100回目となる。彼女は自身の境遇を悲観するが、涙のご飯を食べ、101回目の面接を受ける。

第2話
予告動画


あらすじ
ウン・ホウォン(コ・アソン) が面接を受けた。ウン・ホウォンはソ・ウジン(ハ・ソクジン) と出会うのは、2回目だった。成るように成れという気持ちで、ソ・ウジンに面接で率直に話す。

彼女は志望動機について聞かれたときに、、「食べて生きるために応募した。いつも甲(強者) が乙(弱者) に偉そうに振る舞う。私も大手企業の社員になって、甲になりたかった」と話した。

面接の翌日、ウン・ホウォンは3ヶ月契約で出社するようにという連絡を受けた。面接に合格したのだった。

ホウォンは、出社初日にチャン・ガンホ(INFINITE ホヤ) とト・ギテク(イ・ドンフィ) に出会うのだが・・・。


第3話
予告動画



あらすじ
ホウォン(コ・アソン)からお酒の臭いが漂っている・・・。ウジン(ハ・ソクジン) は「文句があるなら努力しなさい。努力が足りないから選ばれなかったんだろう?」と毒を吐く。

ホウォンが「私もうまくやりたかったです。部長みたいにかっこいいサラリーマンになりたかったんです。このまま死ぬのは嫌です」と叫ぶと、ウジンは「死ぬ覚悟はしてみた? 生きることを舐めてるのか?」と冷たく一蹴。

結局ホウォンは「私は毎朝ここに出勤するのが夢のようだったんです。全部知っているかのように言わないでください。部長みたいな人は、わかりませんよ。私みたいな人がどんな風に生きてきたのか、どうやってここまできたか…私は使える人間だと認めてほしかったんです」と本音を吐露した。


第4話
予告動画

あらすじ
内部告発者だという理由で解雇を告げられたホウォン(コ・アソン)は、それに反論。

ホウォンは「知りませんでしたよ。私たちは、数ヶ月後にはやめる人間だからって、何も教えてくれなかったじゃないですか。私だって教えてもらえばできます。ここにいる契約社員もみんなそうです。」と意見した。

それでも、ホウォンを追い出そうとするヨンジェ(オ・デファン) 。

ホウォンは「私、昨日の私ではありませんよ。私の話が嘘じゃないこと、証明しましょうか? 最近は食堂にも全部防犯カメラが設置されてありますよ」とヨンジュを怒るのだった。

その時、課長のクドン(キム・ビョンチュン) が割って入った。ホウォンを解雇するしないか投票を提案した。

第5話
予告動画

あらすじ

パク・サンマン(クォン・へヒョ) が契約社員の採用に関与したことを知り、ウジン(ハ・ソクジン) は、不満そうな態度を取る。

それに対し、サンマンは「私がコネで入社させたと騒いでいるのは何のためだ? 人柄だけを見て採用したと何度も言ったのに・・・」と悔しさを吐露した。

続いてサンマンはホウォン(コ・アソン) をはじめとする契約社員を呼んで給与などについて尋ねた。

これにホウォンは「私はパク部長にここに来て初めてお目にかかりました!」とはっきりと言ったが、ウジンは疑っているのだった。

第6話
予告動画

あらすじ
社内ボランティア活動に参加するハウライン社員たち。

ヨンジェ(オ・デファン) をはじめとする社員たちは週末なのに上司の顔を見なければならないなんて酷いと不満を吐露したが、
ホウォン(コ・アソン) は団体服であるベストを着て「でもこれを着たら同じじゃない。契約社員も正社員も」と前向きな姿勢を見せた。

本格的な活動に先立つ写真撮影で、ホウォンの隣にはウジン(ハ・ソクジン) がいた。
バスに乗って移動する時も彼女の隣にはウジンが座っていた。ウジンとホウォンの間にロマンスの兆しが始まろうとしている。

第7話
予告動画

あらすじ
この日、ウン・ホウォンは母親が故郷からやってきて、ソ・ウジン(ハ・ソクジン) の元を訪れたことを聞いて、目を覚めてすぐにソ・ウジンの家に駆けつけた。

ソ・ウジンはウン・ホウォンの母親と会話を交わした。ウン・ホウォンの母親は「死んだ父親に似ている。貧乏な家の子どもは辛さを2倍に感じるという。もしその子が未熟であっても、ただ至らない両親に会ったせいだと思って大目に見てほしい」とし、ウン・ホウォンを頼んだ。

ウン・ホウォンは家に帰った後、「私がそんなに間違ったことをしたか」という母親に、「私に何をしてくれたの? 毎日大変な思いをしている私がどれだけ辛いか分かる?」と怒鳴った。

また、彼女は「私も私みたいな娘を産んで育ててみたい。そしてこんな苦労はさせない」と言って涙を流し、ウン・ホウォンの母親は「至らない母親でごめんね」と話し、その場を去った。

ウン・ホウォンはしばらく立ち尽くしていたが、スリッパを履いて母親を引き止めるために駆けつけていった。しかし、すでに母親はタクシーに乗って帰った後だった。ウン・ホウォンは泣き崩れ、ソ・ウジンはその場を切ない目で見ていた。

第8話
予告動画

あらすじ

サンマン(クォン・ヘヒョ) とウジン(ハ・ソクジン) が同席した場でホウォン(コ・アソン)は「どうやって会社の人々と家族のように良い関係になれと言うんですか?」と言った。そして、ホウォンは契約社員の営業実績評価を撤回してほしいと言いながら「家族や親戚、友人に営業して契約取れても、その後はどうするんですか?」と一喝した。

するとウジンは驚いて「今は何の話ですか? 実績を上げろという指示を受けましたか?」と聞いた。ホウォンはヨンジェ(オ・デファン) に言われたと答えながら「私たちの契約を更新するかしないかを決める立場にいるってことは、不公平ですよね」と言い放った。


第9話
予告動画

あらすじ
ウン・ホウォン(コ・アソン) とソ・ウジン(ハ・ソクジン) は一緒に取引先へ向かった。
取引先に向かう途中に母校を発見したウン・ホウォン。するとソ・ウジンは学校へ向かいはじめるのだった。

ウン・ホウォンが「ここ、私の学校です。懐かしい。部長も大学に来るのは久しぶりですよね」と聞くと、ソ・ウジンはぎこちない態度を見せた。ウン・ホウォンが「お店に行かないでここに来ていいのか? サボれるから私はここに来てもいいけど」と聞くと、ソ・ウジンは「仕事だから行かなきゃ。ランチも食べなきゃいけないから、ついでに来ただけだ」と言いぬけた。するとウン・ホウォンは「では私がランチ奢ります」と微笑んだ。


第10話
予告動画

あらすじ
検査結果を待ちながらホウォンは「実は怖くて来れませんでした」と正直に告白。「逃げることができるなら逃げたかった。だけど、何もできないだろうと思った。」と初めて本心を明かした。

そんなホウォンにウジンは「頑張ったね」と慰めた。
ホウォンは「私、生きたいです」と涙を流すのだった・・・。


第11話
予告動画

あらすじ
ソヒョンが契約社員たちを前面に出し成功裏に業界デビューを果たした中、ウジンは「一体何のつもりですか?」と不快感を示した。

媚びないウジンの正直な態度にソヒョンは魅了され、ウジンのことを諦めることができないと言いながら草廬三顧(礼を尽くして人材を求める例え) まで言及した。

しかしウジンは揺れなかった。自分はソヒョン個人ではなく、会社に雇われ、会社のために働く人だと言いながら「院長が僕に草廬三顧する理由はないと思います」とソヒョンの提案を断った。

第12話
予告動画

あらすじ


ホウォンはソヒョンの元を訪ね、「治療費を出してくれてありがとうございました」とし、治療費を返す。ソヒョンは「まだ僕に怒っているのか」と聞くと、ホウォンは「違う。私も院長から学んだ計算方法を適用したい。院長を名誉毀損と医療法違反で告訴する」とし、ソヒョンを驚かせた

また「正社員の審査を受けたい。一生懸命やったし、きちんと評価を受けたい」と伝えた。

第13話
予告動画

あらすじ
片思いの相手ホウォン(コ・アソン) と2人だけの時間を過ごすウジン(ハ・ソクジン)。

ホウォンが一人暮らしをしている部屋に侵入の痕跡があることを発見し、驚いて出てきた中、ちょうど彼女のところを訪れたウジンが、ホウォンを慰めた。

続いてウジンは武器になるものを見つけ、ホウォンの部屋のあちらこちらを捜索した。

既にホウォンの部屋は空っぽになった後。部屋のカギを変えて帰宅してからも、ウジンはひたすらホウォンのことが心配だった。これを受け、ホウォンは「部長が私より怖がりみたいですね」と笑った。

第14話
予告動画

あらすじ
正社員への転換者が発表された。ウジン(ハ・ソクジン) は事務所に入ってきて「今回、正社員への採用が1人から2人に増えた」と話す。

また、彼は「正社員に採用された人はチャン・ガンホ(INFINITE ホヤ) とウン・ホウォン(コ・アソン) だ」と伝えた。

ギテク(イ・ドンフィ) はショックを受けた


第15話
予告動画

あらすじ
ウジン(ハ・ソクジン) は社員たちが集まった席でリストラ対象者のリストを作っていると打ち明けた。

サンマン(クォン・ヘヒョ) はもちろん、ソクギョン(チャン・シニョン) も知らなかった事実。サンマンは「本部長がやることか?これは大変だな」と嘆いた。

ウジンは、みんなに知らせて解決策を探した方が正しいと思ったと言いながら理解を求めたが、社員たちの反応は冷たかった。

特にソクギョンは「解決策を探すのではなく、混乱だけを与えましたね」とウジンに言い放った。

第16話 最終回・最終話
予告動画

あらすじ
ウジン(ハ・ソクジン)はソヒョン(キム・ドンウク) に「パワハラはもう止めてください」と怒鳴り、辞表を出した。

ホウォン(コ・アソン) はウジンが辞表を出したことを聞き、ウジンに抱かれて涙を流した。無職になったウジンは1日中退屈し、ホウォンから連絡がないと電話機に腹いせをした。

会社はリストラのため騒然となり、社員たちは動揺した。ソヒョンはソクギョン(チャン・シニョン) をウジンの代わりに部長に発令する。ソクギョンは部長になっても嬉しくなかった。社員たちはジェネストのための賛否投票を実施し、ソクギョンはソヒョンが進めていた企画案をこれ以上進めないと言った。

ソヒョンの兄は裁判所に後見人申請書を提出し、ソヒョンは結局アメリカに発令された。ホウォンはソヒョンのもとを訪れ、「これまでありがとう。私の面倒を見てくれたのは知っている」と最後の挨拶をした。

ギテク(イ・ドンフィ) はジナ(元Secret ソナ) に別れを告げ、ジナは突然のことにショックを受けた。ウジンは旅行に行き、連絡のないウジンをホウォンはもどかしく思った。結局、休暇を得てホウォンはウジンのもとを訪れる。ホウォンはウジンに「好きだ」と告白し、ウジンは「数日我慢できなくて先に話すのか」とし、自身もホウォンのことが好きだと言うのだった。

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