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【夜を歩く士】【夜を歩くゾンビ】ドラマ概要・あらすじ・予告動画1話~20話

夜を歩く士/夜を歩くソンビ/バムウル・ゴッヌン・ソンビ/밤을 걷는 선비/Scholar Who Walks the Night
MBC水木ドラマ 22:00


男装をしては、冊儈(チェッゲェ:朝鮮王朝時代、書籍の仲介商をしていた商売人)の仕事をしながら暮らしていた、チョ・ヤンソンが、ウムソックゴルという谷に住んでいる神秘的な士人と出会い、彼がヴァンパイアという事を知ってから、繰り広げられていくファンタジー・ラブロマンス時代劇

【演出】イ・ソンジュン(이성준)『奇皇后』 『太陽を抱く月』
【脚本】チャン・ヒョンジュ
【キャスト】イ・ジュンギ、チャンミン(東方神起)、イ・ユビ、イ・スヒョク、キム・ソウン
【話数】20話
【制作会社】コンテンツK

<韓国>
【放送局】MBC
【放 送 日】2015年7月8日~2015年9月10日(全20話)
【視 聴 率】平均視聴率 7.44%、最高視聴率 第9話 8.5%、最低視聴率 第19話 6.2%
【公式ホームページ】http://www.imbc.com/broad/tv/drama/sunbi

<日本>
【放送局】KNTV
【放 送 日】2015年12月26日~
【公式ホームページ】https://www.kntv.co.jp/prog/detail/?p=30435





【キャスト・役柄紹介】
イ・ジュンギ(이준기)・キム・ソンヨル役(김성열)

(男、20代後半、弘文館 副提学、成均館大司成 キム・ジョンドの一人息子)

まっすぐで、剛直な性格の持ち主。
自分が信頼し、慕っている人の命令ならば、どんな事を命じられたとしても…必ず、やり遂げる。十三という年齢で、初試と覆試、翌年には、文科壮元に首席で合格した秀才。
やっと二十歳を迎えた頃には、弘文館の副提学として抜擢され、王室の政治諮問を担当するほど、政治的な見識と洞察力に優れている。王室を守るためならば、ためらうことなく、王に対しても直言する。そのため、ソンヨルを妬み、嫌がらせをしようとする勢力も又、かなりいる。
さらに外貌も秀でている…。白玉のような肌が際立つほど、きりりとした濃い眉毛や、すっと通った鼻筋、そして、花びらのように真っ赤な唇は息が止まってしまうほど美しい。

≪注釈≫
※弘文館(ホンムングァン):王の諮問に応えたり、宮廷内の蔵書を管理した機関。政策等の草案作りも担当。
※副提学(プジェハク):弘文館の主な官職のひとつ。官位は、正三品に該当する。
※成均館(ソンギュングァン):高麗の末期と朝鮮時代の最高教育機関。成均館大学校の前身としている。
※大司成(テサソン):成均館の実質的な最高責任者。官位は、正三品に該当する。
※文科(ムンクァ):朝鮮王朝時代に、官吏を選ぶために施行された試験(科挙)制度。高麗の制度に倣って、文科・武科・雑科に大きく区分したが文を崇尚する傾向は前と同じで、普通は科挙と言えば文科を指すほどその比重が大きかった。
※壮元:科挙の首席を意味する。



イ・ユビ(이유비)・チョ・ヤンソン役(조양선)

(女、21才、書籍の仲介商、チョセンの養女)
賢くて真面目で責任感が強い。疑問に思った事は、必ず答えを見つけ出さなければ気が済まない。漢陽(ハニャン:現在大韓民国の首都であるソウル 特別市が李氏朝鮮以前の時代に呼ばれた地名)で、一番常連客が多い書籍仲介商。
実用書、参考書、儒教の基本経典から始まり、歴史的な小説や猥本に至るまで、あらゆる書籍を知り尽くしている。‘月光居士’というペンネームでハングルの小説を書いている作家志願生。ヤンソンが書いた‘夜士典’は彼女の常連客の間では、もっぱら噂でもちきりだ。
心優しく、困った人を見て見ぬフリができない性分で、助け方も書籍の販売人らしい。
畑仕事に失敗して落ち込んでいる農民には‘農家集成’を、科挙に落胆して人には、儒教の経典を、息子を産めずに出戻りとなりそうな女性には‘閨学叢書’を、ハングルを教わる事ができないでいる子供達には、ハングルの小説を使って、文字を教えてあげたりもする。
ヤンソンの記憶では、11才の頃から男装をしてきた。(それ以前の記憶は….ない)なぜ自分が男装して生きているのかはよく分かっていない。

※閨学叢書:韓国に現存する最古の料理書として朝鮮王朝時代の料理を網羅、伝統的な食文化を研究する者にとっては、なくてはならない教材である。料理書としての側面だけではなく、朝鮮王朝時代の生活百科事典という顔を持ち、膨大な資料と経験に基づいた、衣食住を科学的にとらえた画期的なものである。



シム・チャンミン(심창민)・イ・ユン役(이윤)

(男、24才、世孫(王様の孫))
祖父であり‘ヒョンジョ’に続いて王位を受け継ぐ唯一な世孫である。
父親であるサドン世子からは、優れた学問や柔和な人柄を、祖父であるヒョンジョからは、近寄り難い権力を受け継いだ。
しかし…、学問に対しては全く無気力で、常に女を抱いていないと気が済まないほど、女好きである。
夜の帝王!
贅沢好きで、全身を絹づくめで着飾っては、清国から輸入されてきた‘新品’を収集する事に夢中になっている。
領議政のチェ・チョルジュンの愛人に手を出したという罪で王宮から追い出され、私家で謹慎をしている。
しかし…考え方も、人格も、呆れるような世孫だからと、甘く見ては、痛い目に遭った者が、数知れない。
手におえない放蕩者のように見えた世孫が、大殿に足を踏み入れた途端、近寄り難いオーラを放ちはじめる。舌を巻くほど、明晰な頭脳と緻密さで、決して抜け出せぬ罠を作っては、彼らを自滅させてしまう。
≪注釈≫
※ヒョンジョ:架空の人物だが、英祖(ヨンジョ王1694~1776年 在位1724~1776 年)をモデルにしていると言われている
※サド世子:架空の人物だが、思悼世子(サドセジャ 1735∼1762年)をモデルにしていると言われている
※領議政:ヨンウィジョン 李氏朝鮮における議政府3議政の一つ、正一品に該当する。最高の中央官職。現在の大韓民国の国務総理にあたる。「領相」「首相」「上相」「領揆」とも呼称されている。 名実共に国政を統べ 、すべての官吏を代表する官職であり、多様な事案を扱った。
※大殿:テジョン 国家の主要な儀式がここで行われていた場所

インタビュー訳
テロップ:イ・ユン役 シム・チャンミン
コメント:はい、こんにちは。<夜を歩く士>で、ユン役を演じた、シム・チャンミンです。宜しくお願いします。

テロップ:Q. イ・ユンは、どのような人物ですか。
コメント:A. ユンはですね…、王であるヒョンジョの孫である、
世孫なんですが…う…ん、実際、宮中の中では大勢の臣下を率いて、王様の立場からしてみれば、遊び人で、外に出て行っては、女の人と遊ぶことしか頭にないような、こう…王位を受け継ぐ世孫としては、とても足らない感じがしますが、実は、本人の(能ある)爪を隠しながら過ごしていて、外ではわざと遊び人のように振る舞いながら演じているけど、王宮では、誰よりも祖父であるヒョンジョのカリスマ性を受け継いだ世孫の役です。

はい、≪夜を歩く士≫ 7月8日 放送スタートです。 ぜひご覧ください。

チャン・ヒジン(장희진)・スヒャン役(수향)

(女、20代半ば、華陽閣(ファヤンカク)の妓生
当代最高の料亭 <ファヤンカク>の妓生。
ひどく貧しい農民の長女として生まれ、両親と5人の弟たちを飢え死にさせない為、
十歳にして、芸妓への道を選んだ。
華麗で美しく、妖艶なその雰囲気に多くの男らは、彼女と会った瞬間、自分のものにしたくて恋い焦がれるほどだ。
しかし、天下の女好きなチェ・チョルジュン(ヘリョンの父親)も彼女を抱く事は、出来なかった!
彼女は、笑顔を売りものにしたりはしない。自分のところへやってくる客には、詩や舞踊、玄鶴琴(コムンゴ:韓国の琴)の旋律を披露する芸者であった。その技は、あまりにも秀でているため、彼女を指名する高官らが後を絶たない。
そのせいか、‘王は知らずにいても、スヒャンが把握していない政事などない’という噂がたつほどであった。 彼女が見て聞いた事は、そのままソンヨルに伝えられていた。彼女は、ソンヨルの女だったのだ。多くの男らが彼女を求めるが、スヒャンはいつもソンヨルだけを求めていた。だが、ソンヨルは、知らなかった….彼女の愛が、その執着が、どれほど恐ろしいものなのかを…。

※妓生:読みは、キーセン。 李氏朝鮮統治下、明・清の皇帝からの使者や高官の歓待や宮中内の宴会などで楽技を披露するために準備された女性の賤民の事を差す。しかし、実際の妓生の位置付けは芸妓を兼業とする娼婦であった。


クィ(귀)  イ・スヒョク(이수혁)

男性/20代後半~30代半ば/吸血鬼、この国の隠れた支配者



チェ・ヘリョン(최혜령)  キム・ソウン(김소은)

女性/20歳/チェ・チョルジュンの長女(‘ミョンヒと1人2役)








ティーザー



1話
予告動画

あらすじ
<どうして、そう、見つめるのですか?>
悲劇的な事件によって初恋の相手と、仕えていた世子を失い、ヴァンパイアとなった士人、ソンヨル(イ・ジュンギ)が大切にしていた彼らの死に纏わる事件を調べていく中で、男装をした書籍仲介商のヤンソン(イ・ユビ)と出会ったことで繰り広げられていくストーリー



2話
予告動画

あらすじ
<わいせつな行いをした書生を探し出せ>
ソンヨル(イ・ジュンギ)は、吸血鬼の欲求を辛うじて押し殺したまま、ヤンソン(イ・ユビ)を追い払うようにして出て行かせる。そんな事情など知る由もないヤンソンは、ソンヨルに対し、ひらすら明るい表情で好感を現わす。 ソンヨルは、本格的にクィ(イ・スヒョク)を始末する秘策が記されたジョンヒョン世子の備忘録を探そうとする。 一方、世子であるユン(シム・チャンミン)は、妓生房で偶然に出会った書籍仲介商のヤンソンの正体に…。

 ジョンヒョン世子:架空の人物だが、昭顕世子(ソヒョン世子1612年1月4日 - 1645年4月26日)をモデルにしていると言われている




3話
予告動画

あらすじ
<ジョンジョン世子の備忘録に関して知っている者を探し出しました>
クィ(イ・スヒョク)は、ヤンソンの血のにおいにつられて、ソンヨルを追跡してくる。ソンヨルは、ヤンソンに呪符(お守り)となる首飾りを手渡しながら、これさえあれば、吸血鬼に追い回される心配はないと、安心させる。一方、ヤンソンは、ジョンヒョン世子の備忘録に関して知っている者を探したと知らせるのだが…



4話
予告動画

あらすじ
<こんな私の気持ちにも、資格というものが必要なのですか?>
ミョンヒ(キム・ソウン)と同じ顔をしたヘリョン(キム・ソウン)と会ったソンヨル(イ・ジュンギ)は、理性を失い、ヘリョンを見ながら、嬉しさと申し訳ない思いで涙を流す。
ソンヨルは、ヤンソン(イ・ユビ)に対し、内密で書籍の仲介を通して、ジョンヒョン世子の備忘録を捜してくれるようにとお願いをし、ヤンソンは、ソンヨルに対し、気持ちが惹かれている事を告白するのだが…


5話
予告動画

あらすじ
<私が先に捜し出さなければならないのだ>
都城に壁書が撒かれた後、ソンヨル(イ・ジュンギ)は、クィ(イスヒョック)が猥褻な行いをした書生を探し出す前に、自分が先に捜し出さなければならないと言ってきた。 ヤンソン(イ・ユビ)は、スヒャン(ヒジン)に、何故、人を使って自分をつけていたのか尋ねる。



6話
予告動画

あらすじ
<クィのような存在が又、いるという事だ>
ソンヨル(イ・ジュンギ)と、遭遇したクィ(イ・スヒョク)は、必ずソンヨルを殺すと言い切った。 ユン(シム・チャンミン)は、通りでヘリョン(キム・ソウン)とすれ違い、ヤンソン(イ・ユビ)に会って、くれぐれも無事にいるようにと頼むが…。



7話
予告動画
あらすじ
<喜んで命を明け渡すともりだ>
クィ(イ・スヒョク)との戦いで負傷を負ったソンヨル(イ・ジュンギ)は、目の前にいるヤンソン(イ・ユビ)に対し、吸血の欲求を感じる。 ヘリョン(キム・ソウン)は、クィに対し、ソンヨルを連れて来るから、自分との約束を守ってほしいと伝えるのだが…



8話
予告動画

あらすじ
<私…その筆入れを見たことがあるんですけど…>
ユン(シム・チャンミン)は、ハク・ヨン(ヨ・ウィジュ)と共に大がかりな事を行う準備を始め、ソンヨル(イ・ジュンギ)は、自分の意向をユンに知らせようとする。 ヤンソン(イ・ユビ)は自分の気持ちをソンヨルに告白するのだが…



9話
予告動画

あらすじ
<クィを始末する事ができるならば、私はもっとひどい事もできる!>
クィ(イ・スヒョク)は、ユン(シム・チャンミン)を連れてきては、猥褻な行いをした書生を連れて来るようにと脅迫し、ユンは、重苦しい現実を目の当たりにして涙を流すばかり。
チョセン(チョン・ギュス)と、ヤンソン(イ・ユビ)は、クィに連れられて行き、ダンイ(パク・ソヨン)は、ソンヨル(イ・ジュンギ)に向かって自分のお姉ちゃんとお父さんを助けてほしいと願い出る。




10話
予告動画

あらすじ
<クィを始末する秘策です>
猥褻な行いをした書生という濡れ衣を着せられたまま、チョセン(チョン・ギュス)が死んでしまうと、ヤンソン(イ・ユビ)は、ユン (シム・チャンミン)に、二度と自分の目の前に姿を見せるなと言い渡す。クィ(イ・スヒョク)は、へリョン(キム・ソウン)に、過去の話をし、ソンヨル(イ・ジュンギ)は、ユンのもとへ訪ねていくのだが…



11話
予告動画

あらすじ
<奴の墓となる事でしょう>
クィ(イ・スヒョク)は、ヒョンジョ(イ・スンジェ)に、世孫であるユン(シム・チャンミン)を、自分が定めた女性と婚礼をあげるようにと言い渡す。 ソンヨル(イ・ジュンギ)、クィと対敵するため、ユンのところへ訪ねていくのだが…。



12話
予告動画

あらすじ
<二度と帰っては来ないでしょう>
クィ(イ・スヒョク)との約束通り、ヘリョン(キム・ソウン)は、ユン(シム・チャンミン)と婚礼を挙げる。 ソンヨル(イ・ジュンギ)は、ヒョンジョ(イ・スンジェ)に会うため、宮中に入る準備をし、クィは、華陽閣に訪れるのだが…



13話
予告動画

あらすじ
<猥褻な行いをした書生の娘を捕えました>
ソンヨル(イ・ジュンギ)を探しに、ヤンソン(イ・ユビ)は、宮女の服を着て、宮廷に入って行く。 クィ(イスヒョック)を始末する事に失敗したヒョンジョ(イ・スンジェ)は。ユン(シム・チャンミン)との別れを準備するのだが…。



14話
予告動画

あらすじ
<私のもとから遠くへ離れていきなさい>
クィ(イ・スヒョク)を殺すであろう、母方の子孫がヤンソン(イ・ユビ)だという事を知ったソンヨル(イ・ジュンギ)は、ヤンソンに向かって、自分のもとから去りなさいと言い渡す。 クィは、へリョン(キム・ソウン)に対し、ソンヨルの黒い道袍(トポ:トゥルマギとも言い、上着の一種、現在で言う分厚いコートに該当する)を持って来るようにと言うのだが…



15話
予告動画

あらすじ
<私は、命が尽きるまであの者と闘いながら、息絶えていくつもりだ>
ヤンソン(イ・ユビ)は、自分の体もまともに支える事が出来ないでいるソンヨル(イ・ジュンギ)が外に出ようとすると、体が完全に回復するまでは、一歩も外に出てはならないと言いながら、ソンヨルを守ろうとする。ヘリョン(キム・ソウン)は、スヒャン(チャン・ヒジン)に秘策を言いながら、どちらがもっと正しい方法なのか考えてみるようと言い渡す。



16話
予告動画

あらすじ
<何卒…わたくしの事は、忘れてください>
黒い道袍を着た者が貢女(コンニョ:高麗時代から始まったものとして、一般に女性を朝貢品の1つとして献上することである。献上先は、元、契丹、明であり、当時は、貢女だけでなく多くの朝貢も強いられていた。)として、連れて行かれる女性らを助け出しているという言葉に、イ・ユン(シム・チャンミン)は、追捕令を下すと言い出す。ヤンソン(イ・ユビ)は、ソンヨル(イ・ジュンギ)に手紙を残して去って行くだのが…


17話
予告動画

あらすじ
<あんな目つきは、初めて見ます>
クィ(イ・スヒョク)は、自分に対敵してきたユン(シン・チャンミン)を廃位させる事にする。一方、ヤンソン(イ・ユビ)を助ける為、クィのところへ訪ねて行ったソンヨル(イ・ジュンギ)は、今までとはまったく違った姿を見せるのだが…。


18話
予告動画

あらすじ
<二度と私のそばから黙って離れてはならぬ>
王座にのぼりつめたクィ(イ・スヒョク)は、吸血鬼が現われたという知らせを聞き、
先頭に立って吸血鬼を殺すと言い出す。一方、我に返ったソンヨル(イ・ジュンギ)は、自分の変化を憶えておらず…


19話
予告動画

あらすじ
<中殿(王妃)を公開処刑とする>

クィ(イ・スヒョク)は、吸血鬼の密偵をしたヘリョン(キム・ソウン)を公開処刑すると言い出す。クィとの戦いを控え、ソンヨル(イ・ジュンギ)は、ヤンソン(イ・ユビ)に、別れを告げるのだが…。


20話・最終回・最終話
予告動画























あらすじ
民はクィ(イ・スヒョク)との戦いの為、ユン(シム・チャンミン)と一緒に宮へと向かう。
ソンヨル(イ・ジュンギ)もクィとの最後の戦いに備えるのだが…





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