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【アセンブリー】ドラマ概要・あらすじ

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アッセンブリー、オセムブルリ、어셈블리、Assembly

政治の本山であると同時に、民意の殿堂である国会を背景にしたヒューマン政治ドラマ



【演出】ファン・インヒョク(황인혁)『きれいだオマンボク』
チェ・ユンソク(최윤석)『男が愛する時』
【脚本】ジョン・ヒョンミン
【キャスト】チョン・ジェヨン、ソン・ユナ、テギョン(2PM)、チャン・ヒョンソン、キム・ソヒョン、パク・ヨンギュ
【話数】 計20話
【製作会社】KBS Media

<韓国>
【放送局】KBS
【放 送 日】2015年7月15日~2015年9月17日(全20話)
【視 聴 率】平均視聴率 5.31%、最高視聴率 第18話 6.0%、最低視聴率 第2話 4.7%
【公式ホームページ】KBS2 2015年7月5日~水木ドラマ

<日本>
【放送局】衛星劇場
【放送日】2016年1月14日~
【公式ホームページ】http://www.eigeki.com/series?action=index&id=7498&category_id=5

【キャスト/役柄紹介】
assembly_ cast01_ Jung Jaeyoung-min
ジョン・ジェヨン(정재영)/ ジン・サンピル(진상필) 役
整理解雇3年目の失業家長。
慶南(慶尚南道(キョンサンナムド)の略。韓国の南東部に位置する行政区)にある海岸の仮想の小都市、キョンジェ市に、工場がある(株)韓国修理造船所で、二十年近く、潮風に打たれながら、ばら積み貨物船の溶接工として青春を捧げてきた男。
今は‘韓国修理造船所の整理解雇者 復職闘争委員会’の組織部長。
単純で無知である。そのせいか逆に勇ましい。正確に言えば、頭は悪くないのだが、学歴がない。人文系名門高校を中退。 過激な面がある。多血質で、一度頭にきてしまうと、熱血の真髄を見せつける。職場から追い出されるだけでなく、家庭からも追い出される寸前。 生活苦に耐えられなくなった妻が‘うまく行きもしない闘いなんか、とっとと辞めて、他の所に就職するなり、でなければ、私と別れてよ’と突きつけ、娘のジュヒと共に富川(プチョン:大韓民国京畿道内に位置し、仁川広域市とソウル特別市に挟まれている市)の実家に帰ってしまった。いつのまにか足掛け三年目に突入した復職への闘い…。
もう解雇者に残された道は、極限の闘争を続けるか、降伏するか、二者択一のみ残された……。ところが、韓国修理造船の工場があるキョンジェ市で国会議員の補欠選挙が行われる事になった事で解雇者は、新しい局面を迎える。


assembly_ cast02_ Song Yoona-min
ソン・ユナ(송윤아)/ チェ・インギョン(최인경) 役
ジン・サンピルの議員室 選任補佐官
優れた政務感覚と、気難しそうなカリスマオーラ―で武装した国会最高の敏腕家。
仕事中毒ならぬ、政治中毒である。 毎日、十種類の日刊紙は勿論の事、経済誌、政治専門誌、英字雑誌ではあきたらず、各種デマ記事まで熟読している。完璧主義を追求し、過程よりも結果を重視し、温情主義を拒む。
堂々としていて、気品に満ちているように見えるが、興奮すると、自分でも気付かないうちに、卑俗な言葉を口にしたり、慌てると言葉をどもってしまう可愛い面もある。
ソウルの平凡な中流階級の家庭で生まれた。三浪をした後、なんとかギリギリでソウル大に合格する事ができた。ペク・ドヒョンが作った左翼派のサークル、‘イスクラ’に入り、学生運動の終わり頃を経験した。 卒業後、市民団体に入り、結構、多くの人気を集めていた市民活動家と結婚した。夫は、熱血型の男だった。結婚一年目にして、未練なく別れた。離婚後、市民団体を辞め、他の職場をあたっていたインギョンは、サークルの先輩であった民主党のチョ・ウングギュ議員の紹介で、ペク・ドヒョンと知り合う事になった。
彼女は、ペク・ドヒョンの改革性と品位に強い印象を受け、ペク・ドヒョンの秘書官として国会に入り、補佐官を務めていく中でペク・ドヒョンに向けていた尊敬の気持ちが、恋心へと発展していった。もう彼女の年齢も、いつのまにか四十歳。
自分らしい政治をしたいという思いを抱き、野心満々で政治コンサルティング会社‘インギョン’を設立し、政治評論家としての名刺をつくってみるものの、オフィスは、常に閑散としていつの間にか破産寸前となっていた。

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オク・テクヨン(옥택연)/ キム・ギュファン(김규환) 役
ペ・ダルスの息子。
幼い頃、母親が再婚した事で、継父の姓を名乗るため、苗字がキム(金)となった。
地方にある私立大学の行政学科出身で、警察公務員を目指して上京、鷺梁津(ノリャンジン、韓国ソウル特別市銅雀区鷺梁津にある)にある考試村(コシチョン:司法試験や国家公務員 試験を受験する受験生たちがまとまって住んでいる地域を指す)で生活するようになって3年目になる。 昼は、図書館で働き、夜は、運転の代行をしている。 一日でも早く警察試験に合格して、一人前の警察になることが唯一の人生の目標だ。中学校に通っていた頃、家族に不幸な出来事が起きてしまった。父親のぺ・ダルスは、労災事故に遭い、肢体障害者となってしまう。 幸いにも職場から追い出される事は免れたが、母親の不倫が続いた。 離婚を要求する母親に父親が差し出した条件は、養育費は払うから、ギュファンを連れて行ってくれという内容だった。 ギュファンは、父親が自分を捨てたと思っている。

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チャン・ヒョンソン(장현성)/ペク・ドヒョン(백도현) 役
政権を握っている国民党の再選議員。党内の最大派閥である‘親青派(親青瓦台派、青瓦台とは、韓国のソウル特別市の北岳山の麓に所在する 大統領官邸。)’のリーダー。
柔和なカリスマで、大衆からは、大きな人気を集めているが、政敵に牙をむく時は、この上なく冷酷だ。巨大法律事務所の代表弁護士である。ハーバード大学の同窓生の妻がいる。韓国上位1%のロイヤルファミリー出身で、ソウル大学に1987年度に入学し、政治学科に入学したドヒョンは、現在、韓国民主党の国会議員、チョ・ウンギュと共にPD(民衆民主主義派)系列の社会科学サークル、‘イスクラ’を結成し、学生運動を主導していて、同志らと共に連行されたが、ただ一人彼だけが、証拠不十分で釈放された。
逃げるような思いでアメリカ留学への道を選んだ。ハーバードのケネディスクールで公共政策学博士号を取得した後、帰国し首都圏の野党畑である地域に出馬し、現役の重鎮議員を差し置いて、当選するという気勢を上げる。
以来、国民党の戦略通、改革保守派の代表者のイメージを固めていきながら、再選に成功する。 大統領の側近グループである親青派の核心として事務総長を引き受け、公薦など主要党務に強大な影響力を行使している。

assembly_ cast05_ Park Youngkyu-min
パク・ヨンギュ(박영규)/ パク・チュンソブ(박춘섭) 役
元祖保守であることを自ら認めている5回当選している長老政治家。
党権の掌握を狙っている反青瓦台派の首長として、ペク・ドジョンの最大のライバル。
村老を連想させる粗悪な外貌と、大ざっぱな性格の持ち主として、親和力に優れている。
父親から受け継いだ衣類事業をしていたが、首都圏の大物政治家のカバン持ちとして政界に入門、地方区を受け継いだ後、八回出馬して五回当選した百戦老将である。
民心だけでは、ペク・ドヒョンの相手にならないが、党心は、ペク・ドヒョンを圧倒する事ができる。鮮明な保守を望んでいる中長年の党員から絶対的な支持を受けている。

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キム・ソヒョン(김서형)/ ホン・チャンミ(홍찬미) 役
国民党のスポークスマン。 比例代表の初当選議員。
ペク・ドヒョン最側近議員として、チェ・インギョンとは犬猿の仲である。
弁護士出身で、ペク・ドヒョンとつながり、議員バッチをつける事となった。
たおやかで理知的な外見と、おしとやかながらも、器用な話術は、国民の間で人気が高い。
しかし、そんな彼女の見かけは、ほとんど、いや、全て偽りである。
彼女の実体は、利己主義と出世欲に燃えている俗物である。 そんな女が天使の仮面を被って生きているゆえにかなりのストレスが溜まっているのであろう。ともすれば、補佐陣らを牛耳りながらストレスを発散している。 議員4年目にして、入れ替えた補佐陣だけでも優に20人を越える。議員の本当の姿を一番よく知っているのであろう議員会館の人々は、彼女を‘サイコ’と呼んでいる。


ティーザー




【各話ごとのあらすじ】
第1話
予告動画



あらすじ
整理解雇となって3年目の失業家長であるジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、復職するため、再就職闘争委員会の組織部長となり、昼夜問わず闘いに奔走するが、家族は、彼の元を去っていき…。
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、人々と共に、人間らしく生きることを、最も早く成し遂げられる手段は政治だと考え、補欠選挙を通して、政界に跳びこむ事になるのだが…

第2話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)に公薦を奪われたチェ・インギョンは、パニックに陥り、ジン・サンピルは悩んだ末、ペク・ドヒョンからの公薦の提案を受け入れる。 一方、元祖保守派を自任している、反青界(青瓦台を反対する系派)の首長、パク・チュンソブは、ペク・ドヒョンに会って、ジン・サンピルに対する公薦撤回を要求するのだが…。


第3話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、クレーンから落ちたペ・ダルス(ソン・ビョンホ)の知らせに行方をくらませてしまい… 。 一方、野党は、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)に対する除名案を提出し、パク・チュンソブ(パク・ヨンギュ)は、ジン・サンピルを公薦したペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)に当職の辞退を要求するのだが… 。


第4話
予告動画
あらすじ
紆余曲折の末に、登院したジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、慣れない国会の環境に適応するため努力するものの、ミスを連発してしまい…。キム・ギュファン(オク・テクヨン)は、亡くなったペ・ダルス(ソン・ビョンホ)の復讐のため、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)のインターン秘書として勤めるのだが、チェ・インギョン(ソン・ユナ)は、彼の態度を疑うようになる。一方、ペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、パク・チュンソブ(パク・ヨンギュ)の提案を受け入れ、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)を試みにあわせるのだが…。


第5話
予告動画
あらすじ
自分勝手に反対発言をしたジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、国民党から反対発言の撤回を要求されるが、サンピルは、所信を曲げない。 結局、国民党の指導部とペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、サンピルへの重い懲戒に関して論議するのだが… 。
一方、インギョン(ソン・ユナ)は、重い懲戒に対し、サンピルに仲裁案を提示する。屈辱的に所信を曲げろと? 所信を守る代わり、何もできず任期の1年を終えるのか…サンピル?

第6話
予告動画
あらすじ
屈辱的に親青界(青瓦台を支持する系派)の一員となったジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、パク・チュンソブ(パク・ヨンギュ)と反青界(青瓦台を反対する系派)を手懐ける為、ペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)の計画の先頭に立つ。 チェ・インギョン(ソン・ユナ)は、反青界のパク・チュンソブ(パク・ヨンギュ)の恨みを買う事になるサンピルを心配するが… 。 一方、キム・ギュファン(オク・テクヨン)は、次々とジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)に対する復讐作業に取り掛かる中、サンピルが賄賂を受けとる場面を目撃するのだが…。


第7話
予告動画
あらすじ
国民党の<殺生簿(サルセンプ:政敵を除去するために殺す人と生かす人の 名前を書き分けたという帳簿)>に名前が上がったジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、ますます不安になり、インギョン(ソン・ユナ)は、誰が作成したのか知る事となる。一方、反青派は、<殺生簿>の原本の文件を手に入れ、主犯格としてペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)事務総長を注目したことで波長が大きくなる。 ここにジン・サンピルは、ペク・ドヒョンに対し裏切りを感じ大きな衝撃を受け、ペク・ドヒョンは、総長職の辞退を主張する反青界によって、政治人生最大の危機に直面する…


第8話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、公薦を受けるため、地域住民を目にかける事に集中し、インギョン(ソン・ユナ)は、サンピルがブランド物の時計を受け取った事を知る。
ギュファン(オク・テクヨン)の不審な行動にインギョンは、ギュファンを議員室から追い出そうとするのだが…。 一方、サンピルは、自身の地方区であるキョンジェ市でドヒョン(チャン・ヒョンソン)を迎える運動が起きている事を知るのだが… 。
第9話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、ドヒョン(チャン・ヒョンソン)が自分を公薦した本当の理由を知り、怒りを爆発させる。 特に信頼していたインギョン(ソン・ユナ)への裏切り感で苦しむのだが… 一方、サンピルの背きに苦しんでいたインギョンは、結局、突き放される危機に遭遇するのだが…。


第10話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、ドヒョン(チャン・ヒョンソン)の指示を受けたキョンジェ市の党員によって、党協委員長の座から追い出される危機に直面する。 地方区の党員に弾劾される場合、事実上、次期総選挙の公薦を受けるのは不可能な状況…。
一方、ドヒョンは、サンピルに不出馬を宣言したら、弾劾書を中断すると伝えるが、サンピルは、インギョン(ソン・ユナ)の助けによって、ドヒョンと対立する事になるのだが…。


第11話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、皆の予想と違って、脱党の代わりに<タンチョン>という新しい派閥の誕生を知らせるのだが、その反応は… 。
一方、ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、青瓦台の強い要求によって、一つの法案を無条件、党論発議しようとし、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、反対の立場として、ドヒョン(チャン・ヒョンソン)を狼狽させる。 結局、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)と、チャンミ(キム・ソヒョン)は、法案に対して、テレビ放送の討論会でぶつかる事になるのだが… 。


第12話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、ダルス(ソン・ビョンホ)の納骨堂で遭遇したギュファン(オク・テクヨン)がダルスの息子であることを知り、衝撃を受ける。 一方、大統領が指名した総理候補者の欠陥にインギョン(ソン・ユナ)と、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は落馬させようとするが、ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、野党と組み、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)を危機に陥らせるのだが…。



第13話
予告動画
あらすじ
者が発生し、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)の別居中の妻が投資金で全財産を失ったとして、サンピルのところへ尋ねて来たが…。一方、ギュファン(オク・テクヨン)は、実の父親のペ・ダルスと関連したサンピルの録取書匿名で受け取り、インギョン(ソン・ユナ)は、ギュファンの正体を知る事となるのだが… 。


第14話
予告動画
あらすじ
大統領から電話を受けたサンピル(ジョン・ジェヨン)は、青瓦台に入り、ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、そこでサンピルを目撃するのだが…。危機に陥ったドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、公薦持分を保障する条件で、パク・チュンソブ(パク・ヨンギュ)と結託し、大統領に対抗する準備をするのだが… 。


第15話
予告動画
あらすじ
チョ・ウンギュ(チェ・ジノ)を迎え入れた、ペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)を脱党させる陰謀を企み、チェ・インギョン(ソン・ユナ)は、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)にホン・チャンミ(キム・ソヒョン)を<タンチョン>界に迎え入れようとする。 一方、ホン・チャンミ(キム・ソヒョン)は、自分に尋ねて来たジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)に危険な提案をするのが…。


第16話
予告動画
あらすじ
ペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、ハンミン銀行長が、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)に賄賂を返してもらっていないという偽証を作り出し、キム・ギュファン(オク・テクヨン)は、緊急逮捕されるが… 。 一方、検察は、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)のオフィスと自宅を押収捜索し、政府は、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)に対する逮捕同意案を国会に提出するのだが… 。


第17話
予告動画
あらすじ
検察へ自発的に出頭したジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、潔白を主張するが、国会はジン・サンピルの逮捕同意案を通過させるのだが…。 一方、ジン・サンピルを拘束の危機に追いこんだペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、ハンミン銀行長と距離を置こうとし、チェ・インギョン(ソン・ユナ)は、偽りの陳述をするハンミン銀行長に圧力を加え、真実を明らかにしようとするが…。


第18話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)が釈放された後、ペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)の秘書であるイム・ギュテ(ジョン・ヒテ)が逮捕され、ペク・ドヒョンは、イム・ギュテにそっぽを向くが… 。 一方、パク・チュンソブ(パク・ヨンギュ)と国民党は、ペク・ドヒョンの事務総長職の辞退を要求し、ペク・ドヒョンは、これに対立して党指導部の不正を暴き出しながら脅かす。 これにジン・サンピルとチェ・インギョン(ソン・ユナ)は、‘ペク・ドヒョン捕え’に対する腹案を大統領に伝えるのだが… 。


第19話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)と、チェ・インギョン(ソン・ユナ)は、 ペ・ダルス法を通すため、孤軍奮闘し、パク・チュンソブ(パク・ヨンギュ)と ペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)は、ぺ・ダルス法の反対を 宣明し、与党の票の取締りに着手し始める。一方、野党が消極的な態度を示した事で、ジン・サンピル(ジョン・ジェヨン)は、オ・セチャン(パク・ジイル)野党代表と会い、決着をつけようとするのだが…


第20話 最終回・最終話
予告動画
あらすじ
ジン・サンピル(ジョン・ジェミン)は、国民のため作ろうとしているペ・ダルス法がパク・チュンソブによって、霧散となってしまう危機に陥り憤る。これに対し、もう一度、国民と大統領に向かって熱弁を吐く。はたして、国民のために働こうとするジン・サンピルの志は、成し遂げられるのだろうか。






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